新桃太郎伝説|ボス攻略 (2)

鹿角仙人~酒呑童子

鹿角仙人

208 57 60 108 32 0 0

「鹿角の術」で会心の一撃を与えてくる。久々に強いボス。というか仙人だけど。

実は、「鹿角の術」は3回までしか使ってこないことを知っていれば、かなり楽に戦える。

鹿角は50前後のダメージを受けるので、必ずそれ以上の体力を保持しておくようにし、鹿角を使われたらすぐに回復する。

防御をすればダメージを軽減できるので、鹿角を使い切るまで防御しておくのも手。ただ、相手のHPを半分くらいにしないとなかなか使ってこないことも。

3回使わせてしまえば、後は普通に倒せるはず。とは言え、ある程度のレベルがないとやはり厳しい。12段程度あれば問題なく倒せるはず。

竜燈鬼

364 0 87 37 35 600 730

本体と竜とで連続攻撃で、体力や技を吸い取る攻撃もしてくる。

最初のターンで桃太郎はキジ(イヌ、サル)にきびだんごを与えて一緒に戦ってもらうとかなり楽になる。

その後は「鹿角」で攻撃、銀次は「柳刃包丁」で攻撃し、守備力が下がったら「小出刃包丁」で攻撃。

新しく仲間に加わる金太郎は無理せずに防御でもいい。

悪杖

252 0 98 81 36 800 250

裏ボス。敵は通常攻撃のみ、鹿角3発で終了。

怪鬼&魅鬼&魃鬼

《怪鬼》

101 150 62 95 45 420 660

《魅鬼》

140 200 0 90 75 300 580

《魃鬼》

196 0 90 68 40 535 675

魅鬼が「まんきんたん」の術、怪鬼は「大波」の術を使ってくる。魃鬼は通常攻撃のみ。

2ターン目に浦島が加わり、養老の滝の水で若返ることができるので、1ターン目は全員防御でいい。

桃太郎は「鹿角」を使い、金太郎は「まんきんたん」を使ってくる魅鬼を攻撃し、浦島は無理せず防御。

3ターン目に銀次が仲間に加わり、「元気の玉」を使ってくれる。後は、もう一度「鹿角」金太郎の攻撃で止めを刺すだけ。

臥龍

345 90 90 165 55 850 750

桃太郎1人で、お供も使えない。戦闘前に回復ように「きびだんご」をたくさん用意しておく。

最初のターンに「ふういんの術」で術を封じてくる。先制するのは難しいので、1ターン目は通常攻撃。

4,5ターンで術が切れるので、それまでは防御か「きびだんご」を毎ターン使ってしのぐ。なるべく体力を高めに保っておくと、後で一気に攻撃にまわれる。

「ふういんの術」が切れたら「鹿角」を3発連発+攻撃で倒せる。レベルは16段以上はほしいか。

臥龍

148 0 96 126 41 200 200

かね童子&くま童子&とらくま童子&ほしくま童子

《かね童子》

100 0 116 250 40 250 300

《くま童子》

148 0 96 126 41 200 200

《とらくま童子》

178 0 118 100 36 300 400

《ほしくま童子》

150 230 94 80 40 400 500

四天王との戦闘は1対1で行うことになり、誰が誰と戦うかを選ばされる。桃太郎・金太郎・浦島との対戦相手をそれぞれ選ぶので、戦うのは四天王のうち3人。そのうち2回勝てばいいので、2連勝すればその時点で四天王との戦いは終わる。

「ほしくま童子」は一番強く、「火炎の術」「雷撃の術」を連続で唱えてくる。桃太郎が先制で「鹿角」を使い、1発で倒せる強さがないと厳しいので、選ばないのが無難。

「かね童子」は打撃攻撃を2倍にして返してくるので、浦島を選んで術で攻撃。

「くま童子」は金太郎を選ぶ。技を吸い取ってくるが、金太郎なら問題なし。普通に打撃で倒せる。

「ほしくま童子」を除いた中で一番強い「とらくま童子」は、桃太郎を選んで「鹿角」で倒す。2発でしとめられるはず。戦闘開始直後に装備をはずされてしまうが、ゴリ押しでいける。

酒呑童子

544 0 105 186 50 900 2200

弱い。お供の力を借りるまでもなし。

桃太郎は「鹿角」連発。金太郎は「はり手」と通常攻撃。浦島は「まもり」か回復をしていれば簡単に倒せる。

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