新桃太郎伝説|ボス攻略 (4)

雷神&風神~きんそう仙人

雷神&風神

《雷神》

792 580 138 212 86 420 3750

《風神》

792 580 138 212 86 420 3750

この辺になると、パーティー編成によって戦い方も色々変わってくる。弱いパーティーか強いパーティーかで、難易度もかなり違う。

「雷神」は「雷撃の術」「炎の術」で攻撃してくる。体力が少なくなると、パーティー全体が60程度のダメージを受ける「火炎の術」を使ってくる。また、体力が0になると、「風神」が登場し、「雷神」の体力も全快する。

「風神」は最初に、行動するたびに30程度のダメージを受ける「竜巻」を起こし、その後は通常攻撃や「きんたん」で回復してくる。

この戦闘では、2ターン目にイヌ、3ターン目にサル、4ターン目にキジが戻ってくる。きびだんごを与えなくても一緒に戦ってくれる。

戦い方は、桃太郎は「鹿角」を使わずに温存、金太郎も「はり手」を数発かましたら通常攻撃に切り替える。後半の全体攻撃が厳しいので、あしゅらがいると「まほろば」で全体回復できるので便利。

希望の都で手に入れた「白虎の刀」は、道具として使うと使用者の攻撃力を上げる効果がある。風神が来る前に、桃太郎が数回使用して攻撃力を上げておくと、「鹿角」の攻撃力が上がる。

あしゅらは「かりそめ」を使い、本体と分身のダブルで回復するとかなり安定する。あしゅらがいない場合、浦島の「みなきんたん」と「元気の玉」を大量に持って回復するしかない。「根性の玉」も持っているといい。

あしゅら・浦島2人いる場合はかなり楽になるので、あしゅら本体は技数温存、攻撃に回る余裕もでる。

風神が出現したら、桃太郎は「鹿角」連発。この戦闘は「雷神」「風神」のどちらかを倒せば終了なので、金太郎など、他の攻撃役のメンバーは「雷神」を集中攻撃する。

戦闘が長引くほど厳しくなるので、一気に攻めたい。

まんきん仙人

仙人の体力:305

「きんたんの術」と「せんきんたんの術」で体力を回復し、こちらの体力が満タンに近くなると攻撃してくる。

先に体力を全快させたほうが勝ち。こちらは回復を行いつつ、相手の体力が全快になりそうになったら、すかさず「鹿角」で攻撃。せんきんたんの術を2回使われたら「鹿角」を使おう。

油断しているとあっという間に回復されてしまうので、早めに攻撃を仕掛けることが大事。タイミングさえ間違わなければそれほど苦労しないはず。

「強力丹」「恒河沙の玉」を使えばあっという間だが、そこまでするのは勿体無い。

じゃこつばばあ

890 0 204 328 103 916 8000

蛇を投げてきて、1人の動きを数ターン止めてくる。3人動きを止めると、通常攻撃をしてくる。

一度まきつかれると、なかなか動けるようにならず、解放されてもまたすぐに封じてくるのでやっかい。

通常攻撃はたいしたことないが、動けないパーティーをじわじわといたぶってくる。

最初に桃太郎がきじ(いぬ、さる)にきびだんごを与えておくと、毎ターン回復か攻撃をしてくれるので便利。特に、きじは危なくなったキャラに「きんたん」をかけてくれる。

金太郎が動きを封じられる前に、うまく「はり手」で敵の攻撃力・守備力を削ってくれるとかなり楽になる。防御を減らしておくと、お供でもダメージを与えられる。

浦島は1ターン目で「まもり」あしゅらは「かりそめ」を唱えておきたい。早さが高いので先手を打てるはず。

桃太郎は余裕ができたら「鹿角」連発。後は動けるキャラがじわじわダメージを与えていくしかない。

戦闘前に、全員に回復アイテムを複数持たせおくといいかも。

ダイダ王子

3ターン防御で終了。

雷神&風神

《雷神》

1500 128 202 358 100 484 5200

《風神》

1500 128 202 358 100 484 5200

「雷神」「風神」との2度目の戦い。(風神は3回目)前回よりもパワーアップしており、ゲーム中最も苦戦するボスでもある。村で戦うことになるので、セーブして挑めるのが救い。

「雷神」は「雷撃の術」「火炎の術」さらに、「雷電の術」「火走の術」を使うこともある。「風神」は最初に「竜巻」を起こし、その後は通常攻撃をしてくる。

戦闘前に、全員に「根性の玉」を持たせておく。2,3個あってもいいくらい。ここはもちろん、強力な術を使う「雷神」から集中的に攻撃して倒す。

あしゅらは1ターン目に「かりそめ」を使い、以降はダブルで「まほろば」を使う。あしゅらがいない場合は、浦島の「みなせんたん」に頼るしかない。覚えていない場合はレベルを上げよう。

ただ、回復役が浦島1人だと、回復が間に合わないこともある。その場合は、「根性の玉」を大量に持たせてごり押しで行くしかない。

桃太郎は「鹿角」金太郎は「はり手」と通常攻撃。戦闘が長引くほど危なくなるので、「火走の術」などを使われる前にガンガン攻撃して倒したい。

「雷神」さえ倒してしまえば、後は楽勝。

きんそう仙人

《鹿角仙人》

302 57 111 326 80 0 0

《ふゆう仙人》

500 22 110 172 25 0 0

《まんきん仙人》

305 50 175 373 80 0 0

《きんそう仙人》

678 280 170 351 85 0 0

4人の仙人を同時に桃太郎1人で相手にすることになる。仙人は以前戦った時よりも能力が高くなっている。

まんきん仙人は「まんきんたん」鹿角仙人は「鹿角」きんそう仙人は「きんそう」を唱えてくる。

戦い方は、「鹿角」で攻撃、体力が減ったら「まんきんたん」で回復するだけ。相手が「まんきんたん」などを使ってくる頻度によっても多少難易度は変わってくるが、大抵は「鹿角」3発で終わる。

どうしても倒せなければレベルを上げてから挑もう。

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