聖戦の系譜|武器・アクセサリの継承(具体例 – 3)

その他

セリスにジグルドの使い込んだ「銀の剣」をそのまま継承させればOK。それから、間接攻撃の「かぜの剣」があると便利。残りはサブの剣を適当に。

重要なのはアクセサリ。セリスはCCすると騎馬兵になるので「エリートリング」を持たせて少しでも早くクラスチェンジまでもって行きたい。6章では闘技場がないので、7章のスタートまで所持してそこでCCが望ましい。「ナイトリング」「レッグリング」もあればクリアターン縮小になる。リーンが加入したら彼女のほうが有効利用できるので売却して譲る。

フィンにはフュリーに持たせる予定のない槍を持たせる。「ぎんのやり」は自分用に1本必ず持たせたい。もう1本のぎんのやりはアルテナ用。どうせ登場が遅いので換金用にフィンに引き継がせてもいい。「てやり」もあると便利だが、第1部で目一杯使いたい場合はフィーに引き継がせて、中古屋から後から買い戻してもいい。

「ほそみのやり」はフィーが初期装備で持っているので、フィンに。軽い槍が1本あると便利。「ナイトキラー」はどちらでも。残りのやりも持てるだけ。使わない槍は後々ハンニバルなどに。

ジグルド

ぎんの剣/かぜの剣/てつの大剣/エリートリング/ナイトリング/レッグリング/(細身の剣)

フィン

ぎんのやり/ぎんのやり/ほそみのやり/ナイトキラー/はがねのやり/(てつのやり)

余りの武器・アクセサリ

武器

てつのやり×1
フォルセティ×1
バルキリーの杖×1
*レスキューの杖×1

パティが引き継ぎできない場合は「ほそみの剣」と「てつの剣」が余るが、ラクチェやスカサハはアイテム欄に余裕があるので適当に。「てつのやり」も放置して店売りでも、預かり所でも。安いので、後から購入して闘技場用に使い回せばいい。

レスキューの杖はアゼルとエーディンが恋人のときのみ第1部で入手可能。フォルセティ、バルキリーの杖はそれぞれ継承できるキャラへ。

アクセサリ

リターンリング×1
ライブの腕輪×1
追撃リング×1
パワーリング×1
マジックリング×1
スキルリング×1
スピードリング×1
シールドリング×1
バリアリング×1

各種ステータスUP系のリングは適当に振り分ける。第2部でも各種もう一つずつ手に入るので、最終的には全種2個ずつ手に入る。

早くから登場するキャラに引き継がせて有効に使うか、最終的に持たせるキャラにそのまま引き継がせるかはどちらでもいい。闘技場を勝ち抜くのなら、最初はリーンやパティに強化系リングを振り分けるのがベスト。預かり所でもいいが、どちらも持ち物欄に余裕がある。

リターンリングも同様。ただ、登場の遅いキャラは止めたほうが無難。個人的にはリターンの杖を使用するユニットに持たせている。杖はレベル上げの際には使いまわすが、攻略的には機動力のあるナンナかCC後のフィーに持たせると便利。

追撃リングは「追撃」のスキルがないヨハン(ヨハルヴァ)に持たせるといいが、第2部から登場の仲間なので後から購入するしかない。高額なのでできればお金を貯めにくいキャラか、お金をたくさん使うキャラに引き継がせて売却するのがお勧め。

引継ぎできないもの

武器

(てつの斧×1)
(はがねの斧×1)
(ておの×1)
(ぎんの斧×1)
(ゆうしゃの斧×1)
(トローン×1)
(ティルフィング×1)

斧は継承できるキャラがいないので、全て第2部で取り直す。幸い、勇者の斧、ておのと有用な斧は登場が早い。使うのはヨハン(ヨハルヴァ)がメイン。後は、ぎんの斧はCC後のリーフも一応使える。使うかどうかは別として… ハンニバルも斧Bまでは使用できる。トローンはCC後のティニー、ティルフィングはもちろんセリスへ。

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