クロノトリガー DS(iPhone iPod Android)|メニュー

クロノ・トリガー(Chrono Trigger)

【対応機種 価格 発売日】

スーパーファミコン(SFC):1995年3月11日 11,400円(税抜)
プレイステーション(PS):1999年11月2日 4,800円(税抜)
PS(Books):2002年1月17日 2,500円(税抜)
PS(UH):2006年7月20日 1,500円(税抜)
ニンテンドーDS(DS):2008年11月20日 4,800円(税込)
iアプリ(i):2011年4月25日 前編・後編各600ポイント
(630円(税込)相当)
バーチャルコンソール(VC):2011年4月26日 900Wiiポイント

開発元:SFC:スクウェア PS:トーセ
発売元:SFC,PS,PS(Books):スクウェア
PS(UH),DS,i,VC:スクウェア・エニックス

初代SFC版は、日本だけで200万本以上も売れた、言わずと知れた超ヒット作。レトロゲームの名作ランキングなどでも、毎回ベスト5に入ってくる。DS版も国内で役50万本近く売れている。

ドリームプロジェクトと呼ばれる、『ファイナルファンタジーシリーズ』の坂口博信(スーパーバイザー、エグゼクティブプロデューサー)『ドラゴンクエストシリーズ』の堀井雄二(スーパーバイザー、ストーリー原案 )漫画家の鳥山明(キャラクターデザイン )らが製作に参加。

当時は今のスクウェア・エニックスのようなスクウェアとエニックス両社の合併は想像もできず、『DQ』と『FF』の夢のコラボレーションという観点からも大きな期待を一身に集めた作品であった。

SFC版はたぶん10周以上してます。「強くてニューゲーム」はあんまりやっていないかも。強いとあまりおもしろくないので。

DS版は、たぶんあんまりやりません・・ 完成度は高いんだけど、何度もやってると結構飽きる。

でも、死ぬまでに1度はやっておきたい。そんなゲームだと思います。忘れたころにやるとまた新鮮でおもしろかったりするんですけど。

ストーリーやボス対策の攻略サイトはたくさんあるので、ちょっと違ったポイントを詳しく書いていく予定です。

Android版もプレイしました。

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